わが家は一室をパントリーにして大正解

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わが家の「作って良かった」のひとつは「パントリー」です。一室丸々パントリーにしましたから。といっても2畳ほどのスペースであり、一間というわけではありませんが。しかし扉付きのひとつの空間としてパントリーを成立させて良かったなーと、本当に思っています。

なぜなら、完全に目隠しができるからです。友達のうちでは、パントリーが本棚みたいな感じで作られていて、ロールブラインドで目隠しができるようになっているのですが、けれども隠せていないといった現状です。

ロールブラインドもピッシリとサイズが合って作られているわけではないので、微妙に埃が入ってくる隙間がありますし、友達によりますと実際に埃が結構入り込んでくるということですから。ですから「一室をパントリーにとって良かったな」と思いました。

私はこまめに掃除するタイプではありませんので、ドアをピシャッと閉めておけば埃が入らない今のパントリーが気に入っています。あと、キレイに整理整頓する必要もないですから。

家を建てるに当たって、「こだわって良かった」ひとつは、わたしも家内も高校生の長女、中学生の次女ともにもっともこだわったのがお風呂です。家族全員がお風呂が大好きで、スマートフォンが防水対応でないためにジップロックに入れても持ち込むくらいお風呂での時間を大事にしていました。

だからこそ、お風呂の仕様にはいろいろとこだわったとおろがあります。まずは浴槽です。可能な限り大きくしたので足を伸ばすことが出来るようになりました。正直、賃貸マンションの狭いお風呂はつらかったです。さらにちょっとぜいたくながらジャグジーも採用しました。これがなかなか気持ちよくてなかなか浴槽から出られない毎日です。

そして、洗い場に関してもミスト機能を入れましたので、微粒子で常に気持ちよくなることが可能です。
脱衣所も広いだけに寒い冬場に備えて、エアコンを入れて快適です。これから終の棲家にするのであれば、年齢が上がってくるとこれが非常に役立つのではないかと思います。
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